もはや定番セル系?Ray Ban ウェイファーラー

サングラスといえば、日本では代名詞の「レイバン」

昔はアメリカブランドでしたが、今はイタリアのメーカーが
販売しています。

また最近は、メガネフレームも生産しており、日本ではメガネ店でも
フレームとして見る事が珍しくなくなりましたね。


Ray-ban眼鏡フレーム ¥8480-

レイバンの定番と言えば、セル系のウェイファーラーシリーズです。

レンズはもちろん、昔ながらのガラスレンズを使用しております。
強化ガラス仕様のため、ふいに落としても割れにくいタイプです。


RAYBAN WAYFARER RB2140F ¥11600-

またガラスレンズの利点として、クリアで自然な視界が特徴です。
レイバンオリジナルと言われている、G15色G31色などの
レイバングリーン系がメインです。

デメリットはガラスのため、従来のサングラスより重くなり
人によると長時間使用は辛いという方もいます。

しかしガラスレンズの歪みのない視界は一度見たら
なかなか手放せません。

是非一度、お店の店頭などで掛け比べてみてください。

尚、価格はディスカウント店等では8千円代から一般店でも
平均15000円程度で販売されております。

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Title: もはや定番セル系?Ray Ban ウェイファーラー
Date Posted: 2014年4月20日
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Category: サングラス, メガネフレーム
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